「予防介助専門士」は介助を通して人を廃用や重度化を予防することを目的としています。
日々の関わりを通して人を元気する介助を学びます。
「人を運搬する介助」から「動きを引き出す介助」へ
介助者の腰痛予防だけでなく介助される人も楽に動けるようになる
win-winの介助を実践しませんか?
※更新履歴
2026.6 初級・上級コース追加
予防介助専門士の養成は初級コース(2日間)とその後に受講できる認定コース(2日間)を受講することで取得できます。下記を参照にご都合のよい地域や日程をお申し込みください。
※上級コース・公認サポーター養成コースは下記に記載しています
●【4名限定】教師の卵による予防介助専門士 上級コース(大阪市)
2026年6月12日(金)〜6月14日(日)※定員になりました
教師:予防介助認定教師(上級コース開催予定者)
※3日間のコースです
●第3期(東京)予防介助「公認サポーター養成」
前期:2026年6月19日(金)〜6月21日(日)
後期:2026年7月24日(金)〜7月26日(日)
教師:谷口 奨(予防介助認定協会代表)
※合計6日間のコースです
●第4期(大阪)予防介助「公認サポーター養成」
前期:2026年9月11日(金)〜9月13日(日)
後期:2026年10月17日(金)〜10月19日(日)
教師:谷口 奨(予防介助認定協会代表)
※合計6日間のコースです